ママの働き方

ワーママでいることに疲れた。休みたいと思った時にやった3つのこと

2022-01-31

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ワーママ 疲れた

 

こんにちは、ワーママ歴6年のびす子です。

子育てと仕事の両立、大変ですよね。

びす子
私も産前思い描いていたものとは全く違う生活に、未だに戸惑うことが多々あります(汗)

 

しかも最近はコロナ渦ということで、いきなり休園・休校になることも珍しくなく、その前後の対応に追われ心身削られているママさんも多いのではないでしょうか。

 

正直、疲れて心折れそうになりますよね。

でもポキっといってしまったら困るのは我が子。

 

そこで「このままではまずい」「休もう」と思った時に、私が実践したことをメモしてみました。少しでも参考になれば幸いです。

※基本的に夫は不在なのでワンオペ育児中。ヘルプを出せる両親も近くにいません。

 

ワーママが疲れて休みたい時にやったこと1:家事を極力省く

家事・育児・仕事の優先順位を考えた時に、手取り早く削れるのが家事です。

自分のこだわりさえ捨てれば、結構な家事が手離れします。

 

家事の中で大きなウエイトを占める料理については、カット野菜・ミールキット・惣菜などを駆使。

ワーママ 惣菜

びす子
↑これは無添加で有名なイシイの惣菜一式!超助かります。うちの子はここのミートボールが大好物

 

買い出しが面倒なら、昼休みにネットスーパーでポチっ。

毎回の注文が面倒なら、ヨシケイなどの定期サービスを頼んでおくのも良いかもしれません。

▼ヨシケイの食材で作った夕飯

ヨシケイ プチママ 口コミ

びす子
調理する場合もレンジやオーブン、シリコン保存袋など便利グッズを最大限活用して、手間と洗い物を減らすべし

 

そして「いよいよ限界・・」って時は、もうウーバーイーツでファーストフードを注文しちゃいましょう。

いいんです、休むこと優先。

 

また可能ならぜひ取り入れてほしいのが「乾燥機付き洗濯機」「食洗機」

乾燥機付き洗濯機

これがあるのとないのとでは、疲れ具合がまっっったく違うので。予算の許す限り検討を!

 

 

ワーママが疲れて休みたい時にやったこと2:便利な子ども向けツールを導入する

可愛い我が子とは言え、室内でずっと一緒に遊ぶのはなかなかしんどいものですよね。

びす子
特に私はごっこ遊びが苦手で、娘の謎設定の遊びに長時間付き合うとすごく疲れてしまいます(しまいには眠くなる)

そこで合間あいまで、便利なツールを上手く活用することに。

 

例えばキッズタブレット。キッズタブレットなら使いすぎ防止の時間制限も設定可能です。知育アプリや絵本が豊富で安心して渡せるのも嬉しいポイント。

キッズタブレット

 

 

サブスク動画も良いですね。

おすすめはAmazonのプライムビデオ。月々500円弱で子ども向け動画が見放題です。

プライムビデオ

びす子
他のサブスクと比べて安いしなんなら音楽も聴き放題なので、お財布に優しい。

 

あとはYouTube。

TVで見てもらえれば、こちらも子どもが今何を見てるか把握できて安心です。

Fire TV stickを使えばTVでYouTubeをみることができますよ。

びす子
ちなみにYouTubeをみる時は、タイマーであらかじめ時間をセットするよう約束しています

普通のYouTubeを見せるのはちょっと...という場合は、Kids YouTubeを活用するのも手。

Fire TV stickは、Kids YouTubeにも対応してます。

 

これまで抵抗があったこれらのツールを上手く活用することで、夜に束の間の休息時間をゲット。

子どもも親もニコニコです。

 

 

ワーママが疲れて休みたい時にやったこと3:疲労感に寄り添うサプリにも頼る

あらゆることを省略化して休む時間ができたのに、疲れすぎて休めない(眠れない)ってことないですか?

私はまさにそれで。

これは疲れ対策として何か摂取しないとなーと思い至ったわけです。

 

継続して飲んでいるのが、このサプリ

すっぽん小町 口コミ

飲みやすいサイズ感リーズナブルな価格帯が続けやすくて、ワーママにおすすめです。

 

▼詳しいレビューはこちら

「よく広告で見かけるサプリだ!」と思うかもしれませんが、騙されたと思って一度チェックしてみてください(笑)

 

 

頑張らないことをがんばる

ワーママ 疲れた休みたい

こんなこと言ったら怒られるかもしれないけど、「頑張らないこと」を意識するのも大切。

最初にも書いた通り母親である自分の心身がダメになってしまったら、一番困るのは子ども。

 

特に休めない時期が続くならなおさら。手を抜くことに全力でいて良いと思うのです。

びす子
少しでも親子でホッとする時間が作れますように

 

この記事を書いた人

びす子(1児の母)

夫と娘の3人暮らし。
育児ノイローゼを経て、がんばらない大切さを実感。
自身の経験をもとに、毎日忙しいママにおすすめしたいアイテムや考え方などを発信しています。

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